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遅刻とは…

足の巻き爪が痛いですこんばんは。


私は学校に遅刻をしたことはないですが…。

国際法の授業があるんですけど、
「法の解釈」についてやったんです。
その内容は、法には何通りにも解釈があって、
その解釈を決めるのは、法解釈において
一番権力をもっている人や場所なんだ、
ということなんですが。(解りにくくてすいません…)

で、講師の先生が身近な例として挙げたのが、先生と生徒の関係。
例えば、「遅刻をしてはならない」という校則があったとして、
じゃあ一体どうすると遅刻なのか。
8時30分に校門が閉まり、8時40分からHRが始まり、
9時から授業が始まる…
というスケジュールだとして、何時までに学校へ行けばいいのか。

この場合、校則における有権者は先生なので、
先生が8時30分を過ぎたら遅刻、と言ったら
それ以降は遅刻になるわけです。

ここで講師の先生が自分の学生のころの話をポロっと。
先生は授業に出られればいいんだから、
一番楽な9時までに学校へ行けばいいや、といって
毎年遅刻を50日以上付けられていたらしいです。
せ、先生…!!
「そんなことはどうでもいいですが。」
ってどうでも良くなーい。

ここまでダラダラと意味わかんないこと書いておいて
結局なにが言いたかったかというと、
ただ先生の遅刻50日を書きたかっただけという…。
つまんねー!

遅刻…はやっぱり良くないですよね;;
遅刻しそうな時は何度もあるんですけど、
だめだー!って思ってると間に合ってるんですよ。
わんだほー。

でも今思えば、一番時間通りに規則正しく生活しているのって
小学生ですよね。
中学、高校と行くとだんだん時間にルーズに…。
大学なんて、先生が教室に入ってくるまでならいいや、みたいな。
てか基本的に遅刻って付けられないですよね。
出席を取る授業は別として…。
だから余計堕落して行くんだ…。
うるさく注意もされないし。
これでいきなり社会に出てやっていけるのかなー、
なんて考えたのでした。

やー、本当、何書いてんだかわからんぞこれ。
あ、そうそう、遅刻を例にあそこまで細かく分析したのも
初めてだったのでそれも書こうと思ったのでした…。

お粗末ー。
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