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君なしじゃ僕はダメさ

音速ラインの「三枚おろし」を買いました。
やっと…やっと買えたよ…!

CDに回すお金がなかったというのもあるけど、
それ以前に店に売ってなかったんです。
発売日に行ったのに。
その後も色んな店に行ったけどなくて、
レンタルもなくて…。

もう通販しかないかしら…と諦めていたら、
P○RCOのWA○Eにいきなりありました。
思わず声をあげてしまった…(笑)

どこかのレビューに「風景描写」につぐ名盤!
なんて言ってる人がいたけど、
本当、良いです。

「青春色」が良い曲過ぎて泣けてきます。
「逢瀬川」と良い勝負ですね。私の中で。
もう、大好きです~。


当分、ヘビロテ決定です(笑)
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意味は自由

某六星占術によると、私は天王星人(-)だそうです。
ちなみに、父も同じ天王星人(-)です。

そしたら
「やっぱりねー!2人共そっくりだもの、同じわけだね~~!!(笑)」
と母に大笑いされました。

そ…そんなに似てるかな…てかそんなに笑えるかな…。

某方によれば、天王星人は今年、大殺界を抜けるのだそうです。
今までは大殺界だったそうです。へーえ。
何か良いことありますかね。



突然ですが今、Liberaにはまっています。
イギリスの少年合唱団。
心が洗われます。最高にリラックスできます。
まさに天使の歌声。
初めてCD聴いて鳥肌たちました。

NHK土曜ドラマ『氷壁』の主題歌になったという「Far away」が好きです。
こんな曲が主題歌だったなんて、
ドラマのクライマックスは最高に泣けたんじゃないかと
勝手に想像を膨らませています。選曲者GJ!!

以前からこの手の音楽が好きで、
ウェストミンスター寺院やカンタベリー大聖堂の
聖歌隊のCDを買ったりしてましたが、
名前通りの自由な、のびのびとした歌声にやられました。
これを生で聴いたら泣けるに違いない…。

曲も、教会の聖歌隊と違ってポップス寄りな感じなので
クラシックというよりはヒーリングミュージックかなあ
なんてこれまた勝手に考えています。

なにはともあれ、最高です。
CDが欲しくてたまらなくて、
これから財布に冷たい風が吹きそうな予感がします(苦笑)
クラシックや賛美歌が苦手…という方でも
気軽に聴けるんじゃないかな、と思うので
機会があればぜひ!

サンタクロースは8歳まで信じてました。

早いもので、今年もあと1ヶ月で終わりですね。

11月の半ばから街はすっかりクリスマス色になりましたね。
年々、クリスマスの時期が早まってきているような気がします。
11月はさすがに早すぎるんじゃないでしょうか…。
早けりゃいいってものでもないでしょうに。
もうちょっとこう、季節感を大切…に…。


さて、クリスマスの時期になると毎年聴いてるCDがあります。
シャルロット・チャーチの「Dream a Dream」です。
これは彼女の3枚目のアルバムで、
クリスマスキャロルを中心に構成されています。

おなじみの曲ばかりなので、かなりお勧めです。

シャルロットはウェールズ出身のソプラノ歌手です。
若干12歳とは思えない歌唱力で衝撃のデビューを果たしました。

これはデビューアルバムの中の1曲。
12歳の女の子が歌ってると知った時の衝撃ったら!
"天使の歌声”ともてはやされるのも無理ありません。
私も一瞬で虜になってしまい…
ベストアルバム以前のものは全部持ってます…(笑)

いつだったか、ミュージックステーションにも出演したことがありましたね。
生で聴けた人がうらやましかったです。

デビュー当初はクラシックや伝承歌がメインでしたが、
ポピュラーミュージックも歌うようになりました。
4枚目のアルバムでは、オペラからミュージカルまで
とても幅広い選曲になってます。



5枚目のアルバムが出ているのですが
それまでの路線を180度変えたものになっています。
歌い方が違うので声も全然違います。
本当に彼女が歌っているのか??と一瞬疑ってしまいました。
バラードではクラシックを歌っていたころの名残がありますが…
まるで別人です。ちょっと…ショックでした。私は。
ポップスに転向したらしい…というのは聞いていたのですが
ここまでとは思いませんでした。
聴かない方が良かったかな…とちょっと後悔^^;
でもまあ、さすが基礎がちゃんとしているので上手なんですけど。
ソプラノ歌手としてではなくて、
ポップスの歌手として聴けば良いかもしれませんね。


次の2曲のような感じの曲も歌っているので、
ポップスを歌うにしても、こういう路線だったらまだ…
良かったのになと残念に思います。
まあ…勝手な願いなんですけどね…(苦笑)



いつかまたクラシックを歌ってくれると良いな!


というわけで…。
シャルロット・チャーチの「Dream a Dream」、おすすめです。
今年は彼女のアルバムで
ちょっとクラシックなクリスマスはいがかでしょうか??



ピアノが弾きたくなります。

前回に引き続き「ピアノの森」ネタで。


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サントラ (2007/07/11)
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サントラを手に入れました~。
アマゾンで頼んだので、前回の更新から2日後には届きました!
いや~、買ってよかったです~。
メインテーマの「Forest of the Piano」がとても綺麗で!
演奏がアシュケナージなんですけど、もうさすが!!て感じです。
オーケストラはチェコ・フィルハーモニーだし、
すごいサントラですよ。
映画を観ていなくても買う価値ありです。

「Forest of the Piano」はオーケストラバージョンもあって、
また違った雰囲気で素敵です。
まあ、私はやっぱりピアノのが好きですけど(笑)

で。
これを聴いていると自分でも弾いてみたくなるわけで…。
早速、楽譜を探しに行こうと思います~。

ピアノが心地よい

音楽を聴いたとき、「あ、いいなあ。」と感じるツボと言いいますか、
ポイントと言いますか、そういう要素はたくさんあるのですが
その中の一つにピアノがあります。

ポップスなどで、ピアノの音が入っている曲を聴くと
「お?」って思います。
普段、全然聴かないようなアーティストでも、
その曲だけは欲しくなったり。単純なんでしょうか(笑)

柴草玲とか、鬼束ちひろとか、宇多田ヒカルの「誰かの願いが叶うころ」とか、
ピアノをベースにした楽曲は大好きです。

ピアノ以外にも、声とかメロディーとか
ハーモニーとか色々な要素が重なって「好きだ」と思うんですけどね。
ピアノのポイントは高いわけです。
もちろん、ピアノが入ってなくても好きな曲はたくさんありますが(笑)



前置きが長くなりましたが、
今日、ダニエル・パウターのアルバムを買ったのです。
CMを見て、「あ。いいなあ、この曲。」と気になっていて、
いつか余裕のある時に買おうなんて思っていたんです。

で、今日はCoccoの新曲の発売日だーと近くの本屋に行ったら
ダニエル・パウターのCDがあるではありませんか。
しかも初回限定で値段はなんと1980円!
迷わず買いました(笑)

ピアノの音と落ち着いたハスキーボイスが
マッチしていて、何とも心地よいです。
どの曲も良いのですが、1曲目の「song6」と2曲目の「free loop」と
3曲目の「bad day」とボーナストラックの「stupid like this」が好きです。
bad dayは彼のデビューシングルで、CMにも使われているし
一番有名なはずです(笑)
私がCDを買おうと思ったのもこの曲がきっかけですし。

bad dayは日本語だとサブタイトルが「ついてない日の応援歌」となっているのですが、
歌詞を読むと本当、励まされます。マジで凹んだ時に聴いたら泣けそうです。
詞が優しくて。曲も優しいし、声も優しいし、優しさでいっぱい。
そんな感じです。

「今日はついてなかっただけ…それだけのことさ」

普通の値段でも買うつもりでしたが、
安く買えてお得でした(笑)買ってよかったです~。


Coccoの新曲ももちろん買いました(笑)
「陽の照りながら雨の降る」は前作の「音速パンチ」とは
打って変って穏やかで優しい曲です。最後の方のコーラスで鳥肌が立ちました。
クレジットを見たら、総勢64名のコーラス隊。厚みが出るわけですね(笑)
晴れた日に、爽やかに風が吹く丘なんかでゆったりと聴きたいなと思いました。
1曲目も良いですが、私としては2曲目の「手の鳴るほうへ」の方が
ツボでした(笑)もう、イントロから私の好きなタイプのメロディー。
ギターの鳴り方が大好きです。
聴いていて、ほんのり胸がキュンとなります。
ダブルフェイスにしても良かったんじゃないかなあ、と思うくらい。

ここんとこ優し目の曲が続いていたけど、
3曲目の「コンポジションA」は、活動休止以前のCoccoを
垣間見るような感じでした。割とヘビーな感じ。
歌詞がよく解らない言葉だったけど、沖縄の言葉なのかな?
途中で入る「コッキー親衛隊」なるものの応援?にちょっと笑えました。

初回限定盤にはボーナスディスクとして、「blue bird」が付いています。
私は観たことがないのですが、映画「ヴィタール」のEDテーマだったらしいです。
英語詞の爽やかな曲です。なんとなく夏っぽい(笑)
このボーナスディスク、8センチCDなんですけど、
現在はマキシシングルが主流になっているので、何だか新鮮でした。
そうだ、以前はこんな大きさだったんだよなぁ、と
何だか懐かしくなりました(笑)

Coccoは6月にアルバムが発売になりますし、
ますますこれからが楽しみです。

星の数ほど人がいて…

それと同じくらい音楽もあるのだと思います。

日本だけでも数え切れないのに
世界規模で見たら一体どれくらいの音があるのか
考えたら途方に暮れてしまいますが、
その数え切れない音から一体いくつの
自分のお気に入りと出会えるのか…。

いつもそうなんですが、
何でもっと早くに好きにならなかったんだ自分!
バカバカー!って思うのです。
まあ、その時の好みとか
年齢にもよるのだとは思うのですがね。

Coccoとかポルノグラフィティなんかが良い例で、
デビューから随分と経ってから好きになって
CDをそろえるという…何とも惜しいことを…。
でも、自分で探すのも大変だし、
出会いきれないのは仕方ないですしね。

随分と前置きが長くなってしまいましたが、
何を言いたいかというと、新しい音に出会えた!
ということなんです。

それは「NICO Touches the Walls」というバンドです。

強くお勧めされているのを見て、
早速公式サイトに行って試聴をしてきたのですよ。

彼らはYAMAHAのTEEN'S MUSIC FESTIVAL2004に出場し、
準優勝をしているのだとか。
どうしましょう。
CD欲しいです。
またCDが欲しいアーティストが増えてしまいましたヨー!

特に「プレイヤ」と「image training」という曲が良いです。
こー、感想を書くのが苦手なので
うまく言えないのがとても歯がゆいですが、
とにかく良いんです!

何度も試聴コーナーで聞きまくっているわけですが
そろそろ試聴だけでは物足りなくなってき…た…。
おおお、お金が…。

今すぐに買うことはできないけど、
余裕ができたら必ず…!

プロフィール

水沢

Author:水沢
・長野生まれ長野育ち
・黒髪至上主義
・布団の中が一番幸せ
 
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